一年後、ここまで進めたい。
当選後の一年間で実現したい状態です。具体的な目標を掲げ、着実に取り組んでいきます。
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委員会予算制度の運用開始
役員会が管理する⽣徒会予算の⼀部を「委員会活動予算」として各委員会に配分し、⼩規模な企画や実験的な取り組みに活⽤できるようにします。委員会内では役員会への申請時よりもフローを簡略化することで、⽣徒の主体的な挑戦と企画の実現を後押しします。
- 2
プロジェクト立ち上げ支援制度の運用開始
企画⽴案から参加者募集までを⽀援する仕組みを整備し、「やってみたい」と思った⼈が気軽に挑戦を始められる環境を実現します。協⼒者集めや予算確保といった課題を解消し、アイデアを実際の活動につなげやすくします。
- 3
委員発プロジェクトが継続的に生まれる状態に
⼀部の⼈だけではなく、多くの委員が主体となって新たな挑戦に取り組める組織を実現します。委員会予算制度やプロジェクト⽴ち上げ⽀援制度の活⽤に加え、メンバーがプロジェクトに参加していなくても代表やデジタル委員会内のマネジメントオフィスも⼀体となってプロジェクト活動を⽀援する体制を⽬指します。
- 4
統合後の垣根を感じない委員会に
旧組織の枠組みにとらわれず、共通の⽬標に向かって協⼒できる委員会を⽬指します。また、これまで培われてきた⽂化も⼤切にしながら、新しい形へとつなげていきます。様々な新しい取り組みや⾃主的な活動を後押しすることで組織ごとに残る枠組みや壁を⾃然に取り払い、⼀体感のある委員会にします。